母の日に家事代行をプレゼント!!


2022年4月11日

こんにちは。おたすけママン事務局のマキです。

新年度がはじまり、生活スタイルがガラッと変わったという方も多いのではないでしょうか?

4月はバタバタとあっという間に過ぎることと思います。

そうこうしているうちに気がつけばゴールデンウィークに入り、世の主婦(主夫)の皆さんは毎日3食家族のために用意しなければなりません。


・・・と、ここまででお気づきでしょうか?
たとえ仕事が休みに入ろうとも、お母さん業に休みはないのです。

母の日に家事代行を贈ろう!

5月8日(日)は母の日です。
母の日の定番の贈り物といえばお花やエプロン、ハンカチなどでしょう。
もちろんそれらもとても喜ばれることと思いますが、
今年の母の日には「家事代行」をプレゼントしてみてはいかがでしょうか?
家事代行をプレゼントして、お母さんに「のんびり過ごす時間」を満喫してもらおうではありませんか!


お料理、お掃除、整理収納・・・ママンがご希望の家事を引き受けてくれますよ!!


母の日に家事代行をプレゼントしてもらったら


とあるスタッフの妄想記です(笑)


今日は土曜日。

今週一週間、なんとか駆け抜けた。私頑張ったぞ…!!!あ、そういえば明日は母の日。

とりあえず洗濯物をまわしながらこの週末何をしようか考える。

そんな時、夫からの一言。

「いつもありがとう。明日の母の日はママンに作り置き料理を頼んだから、料理しなくていいよ!

子どもと一緒に遊びに行くから、たまにはゆっくりしてね。」


…急に一人時間ができて、うれしくなる私。

ちょっと、前から気になっているスイーツでも買いに行こうかな。そのあと、本屋で気になる本を探して・・・

一人でじっくり手帳にこれからの目標などを書き込んだり、仕事のアイデアを書き留めてみたりして。

夕方、帰宅するとママンの手料理を並べて、晩ご飯の準備をしていてくれた家族。

自分以外の手作りの料理ってなんだか心も温まる。なにより家族そろって一緒に楽しく食卓を囲むことができて幸せ。

子どもたちが床にちょっとお茶をこぼしても、全然イライラしない。



…以上、理想の休日の過ごし方を存分に語ってもらいました。


上記のような、

母の日や記念日に夫が妻に贈るという方法の他に、家事代行を贈って喜ばれるシーンはたくさんあります!

例えば…


地元石川県をを離れてすむ子どもが、実家で一人暮らしをす親に代わって家事代行を頼む場合

詳しい記事はこちらから

「離れて暮らす親世帯が心配…そんな時もママンにお任せ!」

石川県に単身赴任中の夫へ家事代行を利用する場合

詳しい記事はこちらから

「単身赴任の困りごと、ママンにまかせてみませんか?」

最近出産した親戚・友人に出産祝いとして家事代行を贈る場合

詳しい記事はこちらから

「産前産後の家事、ママンにまかせてみませんか?」

どうやって家事代行を贈るの?

家事代行をだれかにプレゼントしたくなったら、どうしたらいいのかをご説明します。

まずは依頼者登録を

贈りたいあなた自身が依頼者登録をします。

新規依頼者登録はこちら


贈る相手に、都合のいい日時やお願いしたい家事代行内容を聞いておく

贈る方に代わって、贈りたいあなたが家事代行の依頼を出します。

一緒に住んでいない方のお宅に突然ママンが訪れるサプライズはトラブルの元。

あらかじめ、都合の良い日時や依頼したい家事の内容など、要望を聞いておきましょう。


贈る方のお住まいの地域で贈りたい家事を受注しているママンを探す

ママンを探す

その際にママンのプロフィールを見て、贈りたい相手の住所がママンの受注可能エリアにあてはまるか確認を!


該当するママンが見つからないという方も安心してください。
ちょっとしたコツで、ママンが探しやすくなりますよ!


上手なママンの見つけ方、教えます!


ママンに依頼をお願いする。

お願いしたいママンが決まったら、「プレゼントである」ことを伝えたうえで、ママンとメッセージのやり取りをして、詳細を打ち合わせしましょう。

日時や利用したい内容、その他詳細の基本情報をはじめ、贈る方の詳細、自分との関係性などを伝えましょう。


依頼日当日は完了報告を忘れずに!!

作業が終了すると、完了報告のお知らせがメールで届きます。(ママンが完了報告をしてから)

ママンと贈った相手にも一度連絡して、実際に作業された時間を確認してからその日のうちに完了ボタンを押しましょう!


その他、利用方法などについて詳しく知りたい方はおたすけママン事務局までお問い合わせください!


想いの数だけ、いろんな贈りものがあると思います。

家事代行を贈る方も、贈られる方も

おたすけママンを通して家事代行をもっと気軽に、身近に感じてもらえたら幸いです。


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